実習に行く前は4週間は、子供たちとどう接したらいいのかわからなくなり不安がたくさんありました。でも、実際に子どもたちと触れ合うことで、一緒に遊んだり、「先生!」と呼んでもらったりしてどんどん不安がなくなってきました。私が配属されたクラスは、外国人でなかなか日本語が通じない子がいたり、緘黙症の疑いがある子がいたりしてどう声を掛けたら伝わるのかなとか、信頼関係が築けるのかなとか思ってたくさん工夫をしました。でも、最終日にはみんな「ありがとう、またきてね」「だいすきだよ」と言ってくれて保育者を目指してよかったと思いました。
教育実習の振り返り
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